人生をmasterpiece(傑作)に

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こんばんは
プロフェッショナルコーチ たかぎけんじ です。

「あなたの人生をmasterpiece(傑作)に出来るプロフェッショナルコーチでありたい」そう想っています。

今朝、わたしのロールモデルの1人アンソニー・ロビンズさんの言葉を読んでゾクゾクとしました。

「I challenge you to make your life a masterpiece…」

日本語に訳すと
「わたしはあなたが、あなたの人生をmasterpiece(傑作)にする事を望みます。」
と言う感じでしょうか。

「人生を masterpiece(傑作) に」
すごいです!
感動してしまいました。

わたしも自分自身の人生をmasterpiece(傑作)と呼べるものにして行くべく、
行動 実践をして行きたいと強く感じました。

人生を masterpiece(傑作)にする方法はそれぞれにあるのではないかと想いますが、

わたしがわたしの人生を masterpiece(傑作)にするにはどうしたら良いのだろう?

そうです。

わたしは、わたしのクライアントさん達の人生をmasterpiece(傑作)にすれば良いのです。

クライアントさん達の笑顔を見つめ、
クライアントさん達の成長を見つめ、
クライアントさん達の人生を見つめ
ともに実践を続けて行くプロフェッショナルコーチであり続けたいと想うのでした。

このブログを読んで頂いている方は、
人生をより高いものにしたいと想っている方達だと想います。
そして、起業家の方も多いと想います。

是非 皆さんも、皆さんのクライアントさん達の人生をmasterpiece(傑作)にする様な
ビジネスを続けてください。

わたしも「クライアントさん達の人生を masterpiece(傑作)にするプロフェッショナルコーチ」
であるべく行動、実践を続けて行きます

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寝る子は育つ

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こんばんは
プロフェッショナルコーチ たかぎけんじ です。

やっぱり、眠ることはとても大切。
上手に寝ると、ココロも、アタマも、カラダも健やかになれます。

ここのところ、ちょっとガツガツ頑張っていたのでちょっと体調が崩れていました。
風邪気味が長く続いたり、腰痛が出たり・・・。

で、思い切って昨日はセッションが終わってすぐ23時ぐらいに寝てしまいました。

週末起業家の方に限らず、仕事の都合やご自身のやりたいことに取り組むために、
寝る時間を惜しんでいる方はたくさんいらっしゃるでしょう。

しかし、人間に睡眠は不可欠なのです。
寝る時間を削ることで日中の活動のパフォーマンスが落ちては元も子もありません。

ご存知の方も多いと想いますが、
人間は浅い眠りのレム睡眠と深い眠りのノンレム睡眠を交互に繰り返しています。

人間の脳は浅い眠りのときに、
夢を見る=記憶の再生=記憶の整理を行い、
深い眠りの時に記憶の定着を行っているそうです。

これがしっかり行われないと、
頭の中の整理が進まず脳の活動に差し支えが生じてきます。

アタマの整理が出来ない状態が続くと、メンタル面での影響も出ますよね。

そして、カラダの面では人間は寝ている間に細胞の再生が行われます。

女性達が良く夜更かしすると
「お肌の調子が悪くなる」とおっしゃるのは皮膚の細胞の再生がきちんと行われなくなるから。

昨晩しっかり睡眠を取ったおかげで、わたしも今朝はスッキリと目覚めました。

皆さんも、忙しいときほど質の良い睡眠を意識してくださいね。
上手に寝れば、心も、アタマも、カラダもスッキリして日中の活動が効率的になります。

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最速でこたえを知る方法

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こんばんは
プロフェッショナルコーチ たかぎけんじ です。

完璧なものを求めると、行動できなくなってしまいます。今あるもので、始めましょう!
「やってみれば分かります」
「最速でこたえを知る方法はやってみること」

みなさんが行動する力を奪うものの1つが「失敗に対する怖れ」です。

サラリーマンを長くやっていると、「失敗するのが怖くなります」
わたし自身がそうでした。
ミスをすると、上司から叱責されたり、周りのみんなに迷惑をかけたり・・・。

そういうことが怖くなると、完璧に整わないと動けない人になってしまいます。

しかし、人間は神様ではありません。だから、本当に完璧にできることなど最初からありません。
人間は不完全だから人間らしいのです。

失敗を避けようとして、完璧に自分自身やまわりの条件が整うのを待っていたら、
いつまでたっても行動は起こせません。

人間は行動した結果何が起こるかを先に知る事は出来ません。
行動をするまでは「本当に何が起こるか」は誰も知ることが出来ないのです。
行動の結果によって何が起こるかを知る一番簡単な方法は行動をしてみることなのです。

つまり「一番早くそのこたえを知る方法は行動してみる事」

もしそこで、ミスやトラブル、失敗が発生したらそこから修正をすればいいのです。

ましてや、ご自身が好きでやっていることや、
ご自身で立ち上げたビジネスであれば、何が起きても自分で責任が取れますよね。

だから、何も怖くありません。

わたしのロールモデルの一人本田宗一郎さんはこんなことをおっしゃっています。
『私の最大の光栄は、一度も失敗しないことではなく、倒れるごとに起きるところにある。』

失敗したっていいのですね。大切なのはその後どうしたかです。

だから、まず動いてみましょう!

完璧なものを求めると、行動できなくなってしまいます。
「やってみれば、どうなるか分かります」
まずは、行動してみましょう。
それが「最速でこたえを知る方法」です。

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まねをする

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こんばんは
プロフェッショナルコーチ たかぎけんじ です。

達成したいゴールがあっても、どうしたら良いかわからないことがありますよね。
そんなときは、憧れの人を見つけてその人のまねをしましょう。

達成したいゴールがあっても、
どうしたら良いか分からない。なかなか行動できない。

そんなことって誰にでも経験がありますよね。

もし今あなたがそんな状況だったら、
「まず人を見つけましょう!」

「人???」と想われている方がいらっしゃるかもしれません。

かっこ良く言うと「ロールモデル」の事です。

皆さんがゴールを描くとき、
そのゴールをすでに達成している方や、
ちょっと違う業界でも似た様な成果をあげていらっしゃる方が居ると想います。

もしかしたら、「憧れの人」が先にいらっしゃって、
その方みたいになりたくてゴールを設定すると言うこともあるでしょう。

どちらからでも構いません。
ご自身が「こんな風になりたい。」と想える方を見つけて勝手にロールモデルにしちゃってください。

そして、その方がやっていることをまねしましょう。

いい大人がまねをするなんて・・・。
いえいえ、大人じゃなくていいんです。

小学生や中学生のときに、
憧れのアイドルの髪型をまねしたり、
好きなスポーツ選手と同じブランドのシューズをはいたりしていたのと同じノリでやってしまいましょう。
きっと、楽しく行動できます。

いつもお伝えしている小さな行動からでよいのです。

起業家の方であれば、憧れの方と同じ手帳を使ってみるとか、同じブランドの万年筆を持つとか。
スポーツや習い事であれば奮発して同じ道具を買ってみるとか・・・。

「人間はイメージできるゴールは必ず達成できる。」といわれています。
そして、ゴールをイメージする回数が多くなればなるほど達成される確率は上がっていきます。

憧れの方と同じ様な行動をすることで
ご自身のイメージを重ねて、ゴール達成された姿を毎日描きましょう。

そして、その方に近づくように行動しましょう。

そうすることで、自然とその次にやることが見えてきます。

達成したいゴールがあって、
どう行動したら良いかわらないときは「憧れの人」を創ってその人のまねをしてみましょう。
自然と次の行動が見えてきます。

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10年続く関係

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こんばんは
プロフェッショナルコーチ たかぎけんじ です。

是非、10年後もきっと好きなこと
きっとやり続けている好きなことを見つけてください。

わたしも10年後も続いているビジネス、10年後も続いているお客様との関係を目指しています。

最近クライアントさんと話していて良くお伝えしていることがあります。
それは「わたしはクライアントさんと10年続く関係でありたい」と言うことです。

これは、わたしのメンターである池田貴将さんの影響を受けているところも大いにあるのですが・・・。

何よりわたしは、
わたしのクライアントさん達のことが大好きなのです。
そして、コーチングと言うものが大好きなのです。

なので・・・

もっともっと 笑顔の数を増やしたい
もっともっとHappiness を手に入れてほしい
もっともっと ご自身の好きな分野を通じて成長をしてほしい。

そう言う想いとともに、コーチングを通じて人生のお手伝いをさせて頂いています。

そして、10年後も同じようにお手伝いを続けていたいなぁと想っているのです。

もちろん、10年後であれば 社会情勢も クライアントさん達のライフスタイルや社会的なステージも
そして、わたし自身も変化をしているでしょう。

ですから、10年後のお役立ちの方法が今のスタイルの「コーチングセッションかどうか」は分かりません。

セッションの呼び方が別な名前かも知れません
Skype ではない別な対話方法かもしれません
対面のセッションやクライアントさんの数は今より増えていると想います。

いずれにしても、

コーチング(の様なもの)を通じて大好きなクライアントさん達のお役に立ち続けていたいのです。

皆さんは、10年後も“きっと”好きなことありますか?
まだ・・・、と言う方は是非 見つけてくださいね。

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ゴール(目標)はツール

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こんばんは
プロフェッショナルコーチ たかぎけんじ です。

ゴール(目標)は皆さんを成長させるためのツール(道具)です。
だから、達成できなくても、途中でゴールが変わっても構わないのです。
大切なのはゴールに向かって小さな行動を積み重ねる事。

今年の始めに、自分自身の四半期ごとのゴール設定と同時に
わたしのクライアントさん達のゴールをわたしなりに「勝手に設定」をしました(^^)

セッションの際にそのことをお伝えしたクライアントさんと
お伝えしていないクライアントさんとあるのですが。

今、自室の壁にはその「勝手に用意したクライアントさん達のゴール」を描いたポスターが貼ってあります。

なぜ、これをやろうと想ったかと言うと・・・。
「クライアントさんの感情にフォーカスをし、セッションをより効率的に・・・」なんて
きっと、もっともらしい理由を付ける事も出来るのですが、

本当は、なんだか楽しそうだなと想ったらやらずにはいられなかっただけなのでした^^;

クライアントさんの事をイメージしながら「勝手なゴール」を考える。
ホントにホントにひとりでわくわくして、楽しんじゃいました。

プロフェッショナルコーチになって本当に良かった。

そして、セッションでその事をお伝えしたクライアントさんは実はドンピシャで考えがあったのでした。
これはまた気分が盛り上がります。

でも、きっと全く外しているクライアントさんも居る事でしょう。
なぜそう思っても、こんな事が出来たかと言うと・・・。

「ゴールは変わっても良い」と想っているからなのです。
ゴールはその達成に向かって、行動する事によって人が成長するための道具です。

ですから、達成する前にゴールが変わっても良いのです。
ご自身の成長のスピードや状況によってまた設定し直せば良いのです。

ゴールは成長のための道具。
途中で変わっても構いません。
大切なのはそれに向かって小さな行動を積み重ねる事。

ぜひ、小さな行動を積み重ねてくださいね。

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不安は準備不足のサイン

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こんばんは
プロフェッショナルコーチ たかぎけんじ です。

不安を感じたら、これから起きる事への準備が不足してるサインだと想ってください(^^)
きっと、上手くやる方法が見つかります。

今日、勤め先の内辞がありました。
わたし自身異動はなかったのですが、わたしの居る課に大きな人の入れ替えと人員減という変化があり、
どうやら一人当たりの負担はかなり大きくなりそうです。

最初に感じたのは、
「クライアントさんや、委託講師の仕事の関係者の方達にご迷惑をおかけすることにならないかなぁ」
と言う想いでした。

そして、「会社を卒業する時期をのばさなくては行けないかなぁ」と言う想い

「どれぐらい負担が増えるのかなぁ」と言う想い

「増えた負担をこなせるかなぁ」
「あれも・・・、これも・・・」

たくさんの想いが出てきて処理しきれなくなり始めました。

なんだか、もやっとして心が押しつぶされそうな感覚でした。

しかし、この心を押しつぶしそうな感覚が「不安である」とわかったところで
「すぅっと」モヤモヤが消えました。

感情をデザインするスキルを身に付けておいて本当に良かった。

不安を感じるのは、
「これから起きる事に対する準備が足りていない。」サインです。

そう、準備をすれば良いのです。

そのためにまず、起こりうる可能性のうち
1. 一番良い結果
2. 最悪の結果
3. まあまあの結果
を想定しました。

まあ、最悪の結果でも1、2回委託講師の仕事で穴をあける事になるかもしれないと言うところでしょう
あとは、少し睡眠時間が減るかな・・・。

と言う事は、

タイムマネジメントを強化すれば良いと言う事ですね。

そして、今のわたしは力を貸してくれる素晴らしい方達に囲まれています。
その方達に、この際たっぷりお世話になればきっとやって行けます。

そして、自分にコントロールできない事をいくら考えても物事は変わらないから、
自分でコントロールできる事だけを考えて精一杯やろう。

そう、わたしがこれからやることはこの3つ
1.自分のタイムマネジメントを更に強化して実務をこなす
2.力を貸してくれる人を見つけて協力してもらう。
3.自分でコントロールできない事は考えるのをやめる

ここにちゃんと戻ってきました(^^)¥
これで、プロフェッショナルコーチとして皆さんのお力になり続ける事が出来ます。

そして、これからの経験はきっと週末起業家の皆さんをお手伝いする時のネタになる!

みなさんも「不安を感じたら」
来た来た!
これから起きる事に対する準備ができていないサインだ!
と想ってみてください。

すうっと、心を押しつぶそうとしているものが消えて行って上手くやる方法が見つかります。

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魅力的な人になりましょう

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こんばんは
プロフェッショナルコーチ たかぎけんじ です。

魅力的な人を目指すと、色んな力が身に付いて行きます。

池田貴将さんにはじめてお会いしたとき、わたしは池田さんにある質問をしました。
丁度、週末起業を始めてクライアントさんがとれる様になり、
週末起業家であることが楽しくなってきた頃のことです。

その裏返しの様に、勤め先の仕事に身が入らなくなってしまった時期でした。
そんな、わたしに池田さんがくれた言葉が「たかぎさん、魅力的な人になりましょう」だったのです。

この言葉のおかげで、コーチとしての行動 立ち居振る舞いに
きちんと感情が入る(心がこもる)様になったと感じています。

例えばわたしが意識しているのは
「相手の方の感情にフォーカスをする事」

「みんなが笑顔になるお手伝いをする事」
「クライアントさんが Happiness を手に入れるお手伝いする事」
「それらを自分自身が楽しむ事」

そうすることは「良いこと」だと知っていてもやらなかったり、なかなか出来なかったりします。

わたしも、初めの頃はアタマでわかっていて、とってつけた様にやっていたのです。

ですが、池田さんにこの言葉を頂いて、
「どうしたら魅力的な人になれるのだろう」という質問を自分自身に投げかけることで、
自然と「コーチとしてこうあるべき」と考えてしている行動や発言に、
「感情が入る(心がこもる)」様になって行きました。

そして、「コーチとしてこうあるべき」という立ち居振る舞いに
「感情が入り始めた」ころから、クライアントさんに良い成果が出始めたり、
新しい仕事の依頼を頂く様になったり、クライアントさんの数が増えたり、
と良いことがどんどん起きる様になりました。

そして、もちろん勤め先の仕事にも集中力を持って望める様になりました。

「魅力的な人になる」本当に素敵な言葉ですね。
ぜひ、ご自身の「魅力的な人ってどんな人か?」考えてみてください。

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当たり前の環境に身を置く

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こんばんは
プロフェッショナルコーチ たかぎけんじ です。

次のステージに進もうと想ったら、「そのステージの方達がやっていること」をご自身が「やるのがあたりまえの環境」をつくることが大切です。

今わたしは、この記事をシェアオフィスで書いています。
昨年からいろいろな想いがあってシェアオフィスを借りてそこで自分のビジネスをするようになりました。

オフィスで仕事をすると、やはり集中して仕事ができます。

そして、自宅で仕事をしているとありがちな
「まぁ、いっか」と言って寝てしまうことや、
だらだらとネットサーフィンをしてしまうことが無くなりました。

シェアオフィスを借りる決断に至った理由はいくつかあるのですが
そのうちの一つが、仕事をしているのが当たり前の環境に自分を置くようにすることなのです。

オフィスにくれば、遅い時間まで黙々と仕事をしている方が他にもいらっしゃるので「もう一踏ん張り」が効きますし
ビジネス以外のことに気を取られる材料がありませんので、仕事に専念できます。

人は本当に環境に左右されやすい生き物なのですね。

そして、この「環境」で言うともう一つ、
「そういう人間関係の中に自分を置く」のもとても大切です。

わたしが講師を務めさせて頂いている、
週末起業フォーラムの「週末起業セミナー」でもお伝えさせて頂いていますが、
身の回りに「起業家」が居るのがあたりまえの環境にご自身が身を置くことで、
「起業家」であることが当たり前になっていきます。

わたし自身も、これまでにコーチ仲間といる時間を多くつくることで
「コーチ」であると言うことが当たり前になったり、
週末起業フォーラムで「起業家」や「起業家の卵」の方達といる時間を多くつくったことで
「起業家」として格好がつくようになったと想っています。

そして今でも、コーチ仲間や起業家仲間とは定期的に合う時間をつくるようにしています。

人は環境に左右されやすい生き物です。
何かを達成しようと想ったら、
「そのゴールを既に達成している人が多く居る集まりに参加してみる」など
達成していることが当たり前の環境に身を置くことを意識してやってみてください。

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変化が起きるまでに

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こんばんは
プロフェッショナルコーチ たかぎけんじ です。

変化が起きるまでには時間が掛かります。
みなさんが、あたらしい何かを手に入れようと想って行動を始めても、
すぐに変化が起きたり、すぐに成果が現れるとは限りません。

焦らず続けてみましょう。

ちょっと以前の話になります。
わたしがコーチングを学びはじめてしばらくたった頃
あることに気づきました。
会社(昼の勤め先)で仕事をしていてふと思ったのです。

「今までよりみんながわたしの話を良く聴いてくれている」
「わたしの無理なお願いごとを聴いてくれる人が増えた」
「難しい問題を解決するときに協力してくれる人が以前より増えた」

コーチングを学び始めてからは1年以上たっていました。
もちろん、プロフェッショナルコーチとして活動も始めた(稼げる様になった)後です。

少し立ち止まって考えてみると、
わたし自身の会社での周りの方への接し方が変わっているからだと気づきました。
「相手の方の話を良く聴く様になっていたり」
「誰かが困っている問題を以前よりも一緒になって解決することが多くなったり」
「ちょっと難しい課題に真摯に取り組むことが増えたり」

しかし、わたし自身がこのように変化したのは結構前のことです。
「自分の人間力を高めること」が
コーチングを通じてクライアントさんのお手伝いを継続的にして行くためには大切なことだと気づき、
「軸を定めるために継続的に学び」
「相手の方の感情にフォーカスをし」
「出来る限り相手の方の感情を優先する」

そう心がけて行動する様になってから、
わたし自身の周りの方達に変化が起きるまでにはしばらくたっていました。

時間差はあったのですが、間違えなく周りの方達が変わりました。
わたしは今 会社でもとっても仕事がしやすいのです。
わたしの場合は結構のんきなので、
ある時だいぶ時間がたってからふっと気づいたのでした。

起こした行動は、あきらめずに続けましょう。
変化はすぐに起きるとは限りません。時には「のんき」になることも必要ですね(^^)

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