良いお年をお迎えください

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こんばんは
プロフェッショナルコーチ たかぎけんじ です。

今日は「紙に書く」についてお伝えします。

今年も、ぼくにとって とってもとっても大きな一年でした。
またまた今年も 去年の今頃には想像できなかった毎日を送っています。

そして、来年の今頃もいまは想像もできない様な毎日を送っているコトになるようにしていきたいと考えています。

そんな2015年を創っていくために
今日は、スターバックスに入り浸って2015年の第1四半期のゴール設定をやっています。

四半期ごとにゴール設定ワークをやる様になって約2年が経ちました。

これが、ぼくの人生を変えている大きな一つなであることは間違えありません。

あなたも新年を迎えるにあたり、「色々な想い」を新鮮な気持ちで抱いていらっしゃると思います。

もしまだ、それを「紙に書いて」いらっしゃらなかったら・・・

2015年をもっと素敵な一年にするために
ぜひ、そんな想いを「紙に書く」ということをやってみてくださいね。

「手を動かす」「目で見る」ことの心理学的な効果は絶大です。

ぼくも、これから「設定したゴール」をノートに書き出すところです(^^)

2014年も あとちょっとで終わりです。

皆さん、今年も本当に 本当にありがとうございました。
皆さんさんが居てくれたおかげで、ぼくは本当に幸せな一年を過ごすことが出来ました。

来る2015年もよろしくお願い致します。

そして、良いお年をお迎えください(^^)

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ナイスガイはモヤモヤ?

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こんばんは
プロフェッショナルコーチ たかぎけんじ です。

今日は「いい人で居なくっちゃ」についてお伝えします。

モヤモヤサラリーマン時代には「いい人で居たい」のような想いがすごく強かったように感じます。
これの原因って「自分に自信が無かった」からなのかなぁ? と最近感じます。

こんな記事を見つけました。
『ナイスガイシンドローム -愛されたがりの「いい人」たち』プレジデントオンライン

http://president.jp/articles/-/14137?utm_source=1226

これって、当時のぼくとちょっと似ていて、
本当にみんなのために「いい人」
なのでは無くて「自分のためにいい人」ということですよね。

「いい人」で居ることそのものはとても素晴らしいことですが・・・。
今のぼくは、あまり「いい人で居よう」という想いはなく とても楽になりました。

その変化は影響は「週末起業」を始めた頃から起き始めた様な気がします。

プロフェッショナルコーチ として週末起業をして
「自分の持っているものが、誰かのお役に立てる」ということがわかったり
「頑張った分だけ、充実感」が味わえたり
「自分で稼ぐ力が身についた」と感じたり

という経験を少しずつ積み重ねていくことで「自分に自信がついた」のだと思います。
自分に自信がついてくると「自己肯定感」が高まって
「周りの人からの評価」が、あまり気にならなくなってきます。

もちろん「ビジネス」としては 商品【たかぎけんじ】がどう評価されているかはとても大切ですが(^^)

もしあなたが「いい人で居なくっちゃ」という想いが強くあるようだったら、
まずはご自身が「好きなこと」や「これだ」と思えるコトで
、誰かのお役に立つような小さな行動をしてみてください。

そんな「小さな行動を積み重ねていく」と
いつの間にか「いい人で居なくちゃ」という想いが気にならないくらい小さくなっていることに気付きますよ。

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実力のある者

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こんばんは
プロフェッショナルコーチ たかぎけんじ です。

今日は「実力を世の中に役立てる」についてお伝えします。

今日は、今年いっぱいで週末起業フォーラムの代表をご卒業される
新井一さんとランチを食べてきました。

色々な話をしました。

来年のビジネスについて考えていること。
もう少し先の未来の話。
起業支援のビジネスについて。
などなど・・・。

そんな中でこんなことをおっしゃっていました。

「実力があるのに活躍できていないコーチがたくさんいいてもったえない!」

そうですね。

世の中は時に不思議なもので
「良い商品だからといって、売れるとは限らない」
そして、時々残念なことに
「たいした商品ではないのに、マーケティングが上手いとよく売れることがある」
まあ、そう言う商品は「長続き」はしませんけどね(^^)

という訳で、すでに「良い商品」になっている「実力のあるコーチ」の皆さんが
もっと活躍できるようにするための企画を年明け早々に、始めるそうです。
【起業支援コーチ養成塾】

http://goo.gl/LWrLnE

そうですよね「良い商品」はもっと活躍すればもっと世の中は素晴らしくなる。
ということで「良い商品」の皆さん、こちらに是非参加してみてください(^^)

【起業支援コーチ養成塾】

http://goo.gl/LWrLnE

皆さんの持っている実力を一人でも多くの方のHappiness の為に「お役に立てて」
是非 世の中を変えていきましょう!
【起業支援コーチ養成塾】

http://goo.gl/LWrLnE

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誰が言うか?

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こんばんは
プロフェッショナルコーチ たかぎけんじ です。

今日は「ぼくの判断基準」についてお伝えします。

ここ数年で、いわゆる「成功法則」とか「自己啓発」と言われる本やセミナーをいくつか経験しました。
その中で感じたのは、どれも「幹となる部分で語っていることは共通しているな。」ということ。

それを、わかりやすく整理なさった方がいらっしゃいます。

詳しくはこちらをご覧ください。
【世界の「成功哲学」名著50冊徹底調査で判明した「8つの習慣」】プレジデントオンライン

http://president.jp/articles/-/14235

掲載数から重要度に順位がついているのがとても面白いですね(^^)
とても参考になります。

では、ぼくがどうやって優先順位を決めているかと言うと・・・

サラリーマン時代にこんなことを感じていました。

「一字一句違わない、「同じこと」を語っても
「心に響くひと」と「まったく心に残らない人」がいるな・・・。」

そう言った経験をサラリーマン時代にたくさんしてきたこともあり
「誰が語るか」ってとても大切だなと思っています。

もちろん、本を書かれたりセミナーをされている方は素晴らしい方が多いので「響く」のですが、
いつか情報のソースはある段階で絞り込んでいかないと、
時間もキャッシュも追いつかなくなってしまいます。

そこでぼくは「誰の話を聞くか」を決めることにしたのです。
たとえば、「成功法則」の世界では アンソニー・ロビンズさんと池田貴将さんです。

こんな風にすることで、情報のソースを絞り込めるので時間とキャッシュの効率化を図ることが出来ます。

もちろん、これは他の分野でも使えます。

「新しい分野」に興味をもったら
その分野の本やセミナーをなるべくたくさん自分で経験してみて、
そのなかで「この人の言うことだったらOK」と思える人を見つけ
その後は「その方からの情報」に「絞り込み」をしていくようにする。

こうすることで、一貫性をもった情報を効率よく手に入れることが出来ますね。

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達成するための選択

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こんばんは
プロフェッショナルコーチ たかぎけんじ です。

今日は「身の丈を遥かに越えて」についてお伝えします。

またまた、プレジデントオンラインを読んでいて 素敵な記事に出会いました。

講演で伝えたい「困難を突破するために必要なもの」とは何か
今年 東証マザーズに上場した アキュセラ という会社の CEO 窪田良 さんの書かれた記事です。

http://president.jp/articles/-/14221

素敵な言葉がいくつか出てくるのですが、ぼくが響いたのは
「出来るか出来ないかを基準にするのではなく、
身の丈をはるかに越えていても目標を達成するための選択をする。」
という言葉。

独立するときのぼくは、まさにこんな感じでした。

しかし、独立した後にはだんだん「小さく纏まろう」としている自分がいた様な気がします。
なんとか「今この時点の、カッコをつけておこう」という気持ちになり始めていたようです。

本来であれば、
これからこそ「身の丈をはるかに越えていても目標を達成するための選択をする。」べきとき
であるはず。

もう、週末起業家ではないのだから「遠慮する相手」はどこにもいません。

2015年第1四半期のゴール設定をこの年末にする時には、
この言葉を肝に命じて、「モヤモヤサラリーマンを救う」ためにぼくが出来ること
「身の丈を遥かに越えて」どんどん考えていきたいと思います!

あなたは、来年の目標をどんな風に立てますか?

「身の丈を遥かに越えて、困難を突破するエネルギーをあなたに与えてくれるような」選択が出来る
目標を設定して頂けたらうれしいです。

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どんどん行きましょう!

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プロフェッショナルコーチ たかぎけんじ です。

今日は「飛躍の環境を用意する」についてお伝えします。

自分を次のステージへバージョンアップさせるには
「次のステージに見合った環境に自分を置く」事が大切ですね。

ぼくが、コーチになれたのは師匠の國井あや子コーチを始め、素晴らしいコーチが周りにいる環境に恵まれたから。
ぼくが、週末起業で稼げるようになったのは、新井一さんをはじめ多くの週末起業家仲間に恵まれたから。
そして、ぼくが独立できたのは、池田貴将さんを初め多くの起業家の方達とお知り合いになれたからです。

そうです。すべて「そうなっているのがあたりまえの環境に既になっていた。」ということのなのです。

もっと、多くのクライアントさんに、
もっとたくさんの成果を出して頂くには、
集中してそのための行動に取り組める環境が必要です。

というわけで
来年の次のステージに向けて、「環境」をつくっていっています。

実は、毎月セッション用に借りる会議室代が馬鹿にならない金額になってきたので、
シェアオフィスの運営会社の社長に相談をしたのでした。

その時の社長の一言
「たかぎさんなら、もう個室持ってて普通だと思うよ」

ぼくの心の中
「うぉー、むっちゃスイッチ入ったー!!!」

ということで、空いていた個室にとてもいい条件を出して頂きました。

クライアントさんに少しでも心地よい空間をと思い
クロスの貼り替え等をしてもらったので、2ヶ月ほどかかったのですが、
来週には「専用セッションルーム」の契約がいよいよ結べます。

小さい部屋なので、本当に「セッションルーム」です(^^)
今までと同じビルの4階です。

これからは心置きなく【対面セッション】が目一杯で来ます!

というわけで、無料セッションのクライアントさんも
新規のクライアントさんも、
今までSkype だったクライアントさん
【対面セッション】をご希望の方は どんどん【対面セッション】にしていきます。

来週の木曜日(12月25日)以降にはセッションルームとして使えるようになりますので、
ご希望の方はどしどしご連絡ください(^^)

無料セッションのお問い合わせはこちらから

https://kng1970.com/home/contact_us/

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自分でわからなかったら

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こんばんは
プロフェッショナルコーチ たかぎけんじ です。

今日は「とりあえず聞いてみる」についてお伝えします。

やらなくちゃいけないとわかっていても、なかなか行動できないときってありますよね。

ぼくには、ずっとやっていないことが一つあるんです。

独立してもうすぐ4ヶ月
「クライアントさんを増やすための【顧客動線】を一つ増やしたいな」と
ずっと考えているのですが、なかなか行動につながりません。

定石でいうと
 無料コンテンツ(PDF)のダウンロードで名簿集めをして
 メルマガやブログで「フロントエンド」のセミナーを告知して
 「フロントエンド」のセミナーに来てもらって
 セミナーに来た方達に「無料セッション」を受けてもらって
 そのなかで、ぼくのコーチングで成果が出ると感じて頂いた方と有料の契約をする。
なんですけど・・・。

いやいや、痛いほどわかっているんです。
でも、セミナーをやるエネルギーがたりないんです。

「何が引っかかっているんだろう???」
この2、3日間あらためてずっと考えていて、いくつか思いついたことがあります。

そのうちの一つが
「皆さんにとっての【ぼくの価値】を
ぼく自身が上手く言語化できていないのでは」
ということ

だって、世の中に【モヤモヤしていないサラリーマン】なんてほとんどいないですものね。

で、「わかんなかったら聞いてみよう」と思い立ちました。

みなさんに【ご協力】のお願いです。

もしぼくが2時間のセミナーか交流会をやるとしたら、どんなことをしてほしいですか?

例えば
「モヤモヤサラリーマン時代の、会社の話」とか
「某 有名テーマパークの話」とか
「ぼくが会社を辞めることが出来た本当の理由」とか

いやいや、
「たかぎ に興味をもっている人たちがどんな人か知りたいからただの交流会でいいよ」

とか、思いついたことを何でも教えてください。

こちらまで、メールください。
件名を「こんなセミナーなら良いんじゃない」と入れていただけると、助かります。
melma@kng1970.com

締め切りは 来週の月曜日(12月22日)23:00までです(^^)

採用された方は、セミナー開催の際には

無料でセミナーにご招待致します。

さらに、秀逸なご提案を頂いた場合にはセミナーの企画にご参画頂いて、
些少ながら「謝礼」をお支払いしようかとおもいます。

実は、
ぼくのマインドブロックはこう言うところにあって
「一通も来なかったらやだな・・・。」
って思ってしまうんですよね。

ということで、あなたからのメールをお待ちしております。

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自分の力で稼げる

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こんばんは
プロフェッショナルコーチ たかぎけんじ です。

今日は「稼ぐ力を身につける」について、お伝えします。

「やっぱり、自分で備えなくては!」と改めて思いました。
きっかけとなったのはこんな記事。
目を覚ませ! 年金制度はもう破綻している(プレジデントオンライン)

http://president.jp/articles/-/14114

記事の中では、日本の年金制度が抱える問題点について「大前研一さん」が鋭く語ってらっしゃいます。
ぼくは、金融のことは詳しくないので、詳細は本文をお読み頂ければと思いますが、

ぼくが「モヤモヤサラリーマン」を卒業する時に大きなエネルギーになったコトの一つは
年金を初めとする、【老後のお金の問題】。

独立する前から、「ぼくらの世代はきっと年金はもらえないよな」と漠然と感じていました。

やっぱり不安ですよね。

これを解決するためには、
1.今のうちから収入を増やすための行動をとること。
2.自分で考えて「お金が働いてくれる(お金がお金を増やしてくれる)」様に手を打っておくこと
3.そしていわゆる定年の年齢(60歳とか65歳とか)になっても継続的に収入を得られるように
なっていること

だと、ぼくは感じました。

そのために出来ることは、サラリーマン当時のぼくでいえば【週末起業】をすることでした。

そう考えていたぼくがとっても腑に落ちる文章で上の記事は結ばれています。

************************************************
自分自身への投資も怠らない。どんな時代でも、
どんな場所でも稼げるスキルを身に付けることが
ハイパーインフレ下における究極のサバイバル術なのである。
************************************************

サラリーマンとして社会的立場と収入が安定しているうちに
1.稼げる力を身につける
2.稼ぐことを練習する
3.稼ぐ自信を持てるようになる

それが【週末起業】だなって思います。
【週末起業フォーラム】に出会えて本当に良かったなと思います。

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サラリーマンは決められない?

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こんばんは
プロフェッショナルコーチ たかぎけんじ です。

今日は「自立すれば自分で決められる」についてお伝えします。

ちょっと前の記事ですが、プレジデントオンラインでこんなものを見つけました。
「定時帰りのやり手女とやる気だけ男。役立つのは」

http://president.jp/articles/-/12264

この中で、「残業」や「仕事効率」について語られているます。
****************************************************************************
効率よく仕事をして成果を出し「残業」などせずさっさと帰って個人生活と仕事を
両立することが素晴らしい。
****************************************************************************
こんな感じです。
(詳しくは本文をお読みください。)

サラリーマンを卒業して独立した今読むと、「ごもっとも」と想うばかりなのですが、
モヤモヤサラリーマン時代のぼくだったら
「そんなこと言ったって!」と想ったのではないかと思います。

実際に、現場のサラリーマンの方達の中には
「残業なんてしたくない!」
と想っている方も多いと思います。

でも、
帰りにくい職場ってあるんですよね。
残業代でないと生活成り立たないし。
もちろん本当に仕事が終わらないときだって・・・。

だから、渋々今日も残業・・・。

これって結局「サラリーマンは自分で決められないってこと???」
なんて思います。

「効率を上げて残業をなくしてほしい」と言っている経営者の中にも、
さっさと帰っちゃう社員を見て「あいつやる気ないな」と想っている人もいるような・・・。

あくまで想像ですが、

こんなジレンマから抜け出すには、やはり「自立」するしかないんでしょうね。

ぼくも「週末起業」してからは、「残業」なんてどうでも良くなりました。

一人でも多くの方に、【自分の人生】や【自分の生活】を【自分で決める】
られる様に「自立」してほしいなと思います。

その方が、自分の人生を大切にできるから。

「週末起業」って「自立」のスタートを切るとても良い方法だと思います。

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脳が十全に機能する

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こんばんは
プロフェッショナルコーチ たかぎけんじ です。

今日は「脳をしっかり機能させるために」をお伝えします。

プレジデントオンラインにこんな記事がありました。
「偶然の幸運は、楽観的な人に訪れる」

http://president.jp/articles/-/9758

文中にこんなことが書かれています。
【あまりにも不安や恐怖が強い場合には、
「フリージング」と呼ばれる、脳の働きが停止してしまう状態さえある。】

これは人間が本来持っている能力を発揮できなくなってしまうと言うことですね。

脳が本来の機能を存分に発揮するには
「楽観的な状態であること」が必要なのだそうです。

もちろん、楽観的な気持ちの上で
「良くないことが起きたことへの覚悟や準備」はした方が良いので、
「能天気」でいた方が良いと言うことではありません。

わたしのロールモデルの一人 アンソニー・ロビンズさんはこんなことをおっしゃいます。

【人間の感情をつくり出しているのは、自分自身。
そして、より高いパフォーマンスを発揮するには良い感情の状態でコトに望むこと。
だから、既に物事がうまくいって達成されたときの感情の状態で、そのものごとに取り組みましょう。】

この「楽観的な人」とはそう言う意味なのですね。

そして、自分の感情の状態をつくり出しているのは自分自身です。
ですから、自分の感情の状態には「自分で責任を持つべき」と言うことですね。

では、どうやって感情の状態を変えるのでしょう?
まずは「身体の状態(フィジオロジー)」を変えることからです。

ぼくの場合は「その場でジャンプすること」です。
トランポリンがあるとなお良いです。
ぼくは本当に感情の状態をスイッチする必要がある時には3分間その場で「ピョン、ピョン」しています。

時々、信号待ちの退屈を消すために ついついその場で「ピョン、ピョン」して
変な目で見られることがあります(^^;

あなたは、どんなことをするとご自身の感情の状態を変えることが出来ますか?

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