ほったらかしておくと、出来る様になる

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こんばんは プロフェッショナルコーチ たかぎけんじ です。

今日は「自発的行動がもたらす成長の凄さ」についてお伝えします。

ゴールデンウィーク中は、娘と 夢の島のプールに通いました。

今の小学校は「プールの時間」はあるのだけれど「泳ぎ方」は教えてくれないのだとか。
だけど、期末にテストがあって「級」がつくのだそうです。

ですので、小学生にとってスイミングスクールに通うのは当たり前の事の様です。

今年 小学校に入った娘は自分なりに考えて スクールに通う前に自分でプールに行く事を思いついた様です。

子供の成長は本当に早いです。

最初の頃は、水に顔をつける事もままならなかったのですが一週間後には、自らザバザバと水に潜り ビート板もヘルパーもなしで数メートルは 蹴伸び+バタ足で 泳げる様になりました。

親としては、少しでも効率よく泳げる様になるために「あれや」「これや」と教えたくなるのですが、親が教えようとする事には『やだ』と言って聴きません。

なので、ほとんどの間「ほったらかし」て見守っていました。
そうすると、自分なりに課題をつくって それを夢中になってやっています。
そして、ぼくの手助けが必要な時には「ああして」「こうして」と頼んできます。

これは、まさに『自発的行動』

時々 娘がやろうとしている事に「こうすると上手く行くよ」とヒントを出すぐらいで、勝手に水と仲良くなって行きました(^^)

「自発的行動がもたらす成長のスピード」は本当に凄いです。
クライアントさんとのかかわり方にも、大いに学びになったゴールデンウィークでした。

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大量行動と一貫性

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こんばんは プロフェッショナルコーチ たかぎけんじ です。

今日は「勇気を持って自分を見つめる」についてお伝えします。

起業を目指している方達を拝見していて
「あれ、なんか進んでないな?」と感じるパターンがいくつあります。

そのうちの一つで、「ちょっと危ういな・・・。」と感じるのが
『凄く行動をたくさんしている様に見える』けど『前に進んでいない』というパターン

ゴールを達成するために必要なのは『大量行動』です。
ですが、その『大量行動』は
「ゴールを達成する」ための「決断」と「一貫性」をともなっていなくては行けません。

ラーメン屋さんになりたいのに、
ドーナツの作り方を学んだり、
フライドチキンの揚げ方を研究したり、
カレーライスを作っていても
一流のラーメン屋さんにはなれないと想うのです。

ラーメン屋さんを目指しているのにドーナツを作っている人にありがちなのは
『スケジュールが埋まっていることで安心感を得ている。』ということ。

「勇気を持って自分を見つめる」

座して自分のゴール達成のために
「自分がどうあるべきか」
「自分がもっと身につけるべきものは何か」
「自分はどんな行動をするべきか」
を見つめるのは結構勇気がいるのかもしれません。

ですが、そこから逃げてはいけないと想うのです。
ラーメンもドーナツもフライドチキンもカレーライスも
中途半端なラーメン屋さんにはだれも食事には来てくれません。

ということは、結局 誰のお役にも立てないという事。

一流のラーメン屋さんは、
毎日たくさんの時間「お客様を喜ばせるラーメン」の事を考えていると想うのです。

ぼくだったら、そんな人が作ったラーメンを食べたい。

もし、フライドチキンを揚げたいのなら、
ラーメン屋さんがしっかりできてからでも遅くはない。

怖いかもしれません。
ですが「勇気を持って自分を見つめる」
どこかでやらないと、人のお役に立てる時がやってこないかもしれません。

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もっと外へ その3

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こんばんは プロフェッショナルコーチ たかぎけんじ です。

今日は「怖れは一瞬で消える」についてお伝えします。

またまた、バンジージャンプねたの続きです(^^)

3.バンジージャンプの当日
【「怖れ」は一瞬で消える】

この一連のなかで、初めて本気で「怖れ」を感じたのは当日の朝 歯磨きをしているときでした。
突然 天から降りてきた様に「怖っ!」って想ったのでした。

ですが、
前日までに「怖れ」を認めてあげる準備ができていたので
この瞬間の「怖れ」は扱うのが簡単でした。

その次に本気で「怖れ」を感じたのは何と言っても「竜神大吊橋」を見た瞬間です。

なにせ こんな感じなので(><)

http://www.ibarakiguide.jp/seasons/recommend/ryujin-bungy.html

ですが、ここで「怖れ」と同居する事が出来てしまうとあとは「何とかなる」のですね。

実際に飛ぶ直前までは「怖れ」を感じているのですが
飛ぶ瞬間から落ちている間はあまり「怖い」と感じていなかった様に想います。

落っこちている間の感覚は
「凄いスピードで迫ってくる湖面の画像」と
「自分が風を切っている、凄い音」
の二つだけでした。

そうなんです。
「怖れ」を感じるのはその瞬間までなのです。
始まってしまえば、
【「怖れ」は一瞬にして消えてなくなり】ました。

いつもそうなのです。

初めて「無料セッション」のお声がけをしたときも
初めて見込み客の方に「有料のご契約いかがですか?」というときも
会社をやめて独立するときも

全部その瞬間まで。
そして一瞬で消えてなくなる。

誰でも「コンフォートゾーン」を出ようとすると

「怖れ」「不安」「イライラ」を感じたり

コンフォートゾーンに引き戻そうとする
「もっともらしい理由」がたくさん出てきたりします。

でも、実際にやってしまうと
 「たいした事なかったり」
 「実はとってもわくわくしたり」
 「嬉しい結果が待っていたり」

そう言う感情に、一瞬で変わるのです。
「怖れ」を感じるのはその瞬間まで。
【怖れは一瞬で消える】

一つ残念な事があります。
それは、もう日本国内にあるすべてのバンジージャンプがぼくの
「コンフォートゾーン」の中に入ってしまった事(^^)

次に刺激的なヤツが必要になった時には
「スカイダイビング」か
「マカオのこれ」

http://tabizine.jp/2013/11/26/2507/

かな。

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もっと外へ その2

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こんばんは プロフェッショナルコーチ たかぎけんじ です。

今日は【怖くってもやっていい】についてお伝えします。

引き続き、ぼくがバンジージャンプを飛ぶことで学んだ事をシェアしますね。

今日は
2.バンジージャンプを飛ぶ前の日までに感じた事です。
【怖くってもやっていい】

なぜなら
「怖い」という感情と「やるやらない」という事を関連づけているのは自分でだから。

ぼく自身は、100mから飛び降りる という事に対して
「怖い」という感情が湧き出てきたのは当日の朝の事でした。

それまでに ぼくが100m のバンジージャンプをやるという事を知った何人かの方は
「わたしは絶対にやらない」
「ぼくには怖くて無理」
といった感じの事を仰る方がいらっしゃいました。

そんなお話を聴いて
『あー「怖い」のか・・・。』というふうに想っていました。
カラダの中から湧き出てくる「怖い(><)」という感情は全然なかったのです。

何人かの方が「怖い」とおっしゃっていた事に関連して感じていたのが
「怖い」という感情と「やるやらない」ということは関係ない
ということでした。

先ほどもお伝えした通り
「怖い」と「やるやらない」を関連づけているのは 自分自身だから。

思考のプロセスとしてはこんな感じです。
「怖い」という感情を持っていても「やる事は出来る」だろうな、実際にやっている人いるし

そして、
「怖い」から「やっちゃいけない」ということはない。
つまり
【怖くってもやっていい】ということ。

きっと、人間と言う種を保存するために
『「怖い」ものに近づかない』という習性を人間はもたされているのですね。

でも、それは自分の理性で関連性を断ち切ることができる。
この関連性を断ち切れば
【怖くってもやっていい】になります。

そうすると、自分が『「怖い」と感じる事』を許可出来ることになります。
だから、もし本当に「怖い」って感じたら『怖いという感情が自分の中にいる事』を認めてあげればいい

そう思ったのですね。

そんな感じで、当日の朝を
いつも通りのふつうの朝を迎えたのでした。

長くなってしまったので、続きはまた次回。

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やった事のない事

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こんばんは プロフェッショナルコーチ たかぎけんじ です。

今日は「やってみて感じる事」についてお伝えします。

最近ずっと意識している事が「コンフォートゾーンの外に出る」ということ。

そのために
どんな小さな事でも良いので【今までやった事のない事】をやってみています。

ぼくがここの所やっているのは

入った事のない店でお昼ご飯を食べる。
行った事のないカフェで仕事をする。
などなど

今日は思い立って品川の駅にあるスターバックスでこのブログを書いています。
ここからは、本当にたくさんの人の姿が見えます。

このたくさんの人 ひとりひとりに、
家族や大切な人があって、人生があって なんだか凄いなぁ・・・。

そんな事を考えていたら、
凄く自然に「ぼくってしあわせだなぁ」って想えてきました。

だって、いまのぼくの人生って本当に好きな事を目一杯やっているから。
そして、ぼくにとって「やりたい事はそんなにたくさんはなかったんだなぁ」

て感じています。

一方で「もっと」という気持ちがあります。
それは、好きな事一つ一つで「少しでも一流に近づきたい」という事。

そのためにする事は、
 考えて
 やってみて
 振り返って
 またやってみて

これの繰り返し。
「好きな事」だとそれが楽しい。

だから「好きな事」はそんなにたくさんなくてもいいな。
とっても満ち足りています。

「やった事のない事」をやってみて「好きな事がたくさんない事を感じる」なんか面白いですね。

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子供のスピード その2

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こんばんは プロフェッショナルコーチ たかぎけんじ です。

今日は「情報量をコントロールする」についてお伝えします。

昨日「子供の様に没頭する」についてお伝えしました。
今日はその続きです。

「子供の様に没頭する」ために【没頭力】を高めたいと考えています。

そのための方法の一つとして思いついたのが「Interrupt される情報を減らす。」です。

ぼくにとって本質的に必要な情報は、ぼく自身がクライアントさんのお役に立つための能力を上げるのに役立つ情報だけです。

週末起業を始めて以降、サラリーマンを辞めて独立した今でも ぼくはほとんど「テレビ」を見ません。

ニュースすら見ません。
実はここ数ヶ月は「新聞」も読んでいません。

必要な情報は、必要なときに必要なだけとりにいけば大丈夫なことがわかってきました。

仕事柄 世の中の最新動向を知っていなくても、ご飯は食べられています。

大きなニュースはお茶飲み話のときに、妻が教えてくれますし、
クライアントさんたちとの雑談の中で、教えて頂くことも多いです。
それで事足りてしまっています。

特に最近は、テレビなどでゴシップ的な情報や、マイナスなニュースを見ると
上手く言えないのですが「なんだかエネルギーをとられている様な感じ」を持つ様になりました。

「デジタルデトックス」というのも流行っている様です。

【デジタルデトックス】コトバンク

http://goo.gl/ZWqBxv

これからもう少し 意識的に自分に入ってくる「情報量をコントロールする」という事を実践していくことにします。

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子供のスピード

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こんばんは プロフェッショナルコーチ たかぎけんじ です。

今日は「子供の様に没頭する」についてお伝えします。

今日は、娘の小学校入学式でした。

最近 娘を見ながら考えていることがあります。
幼稚園の卒園式の時から考えはじめたことなのですが
「子供の成長のスピードはなんて早いのだろう」ということ。
そして、「どうやったら大人は子供の成長スピードに近づくことが出来るか?」

ぼくがたどり着いた一つの答えは

住んでいる世界が「小さい」ことが有効に作用している面もありそうですが、
取り組んでいることに対して雑念が少ないということ
つまり「余計なことを考えていない」のです。

(あくまで大人が子供の成長スピードに近づくにはどうしたら良いかと言う前提で考えていますので、
生物学的な発達段階の違いとかは考えていません)

これをぼくなりに大人向けに言い換えをすると
「選択と集中」
「やらないことを決める」
「『それ』のことだけ考える」
こんな感じです。

そこで浮かんできたのが「没頭する」と言う言葉。
大人は、雑念やinterruptされる情報量が多いのでなかなか子供の様に「没頭」出来ないのでしょうね。

成長スピードを上げるために、まずは「子供の様に没頭する」イメージを創って実践していくことにします。

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徹底してやる

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こんばんは プロフェッショナルコーチ たかぎけんじ です。

今日は「抜きん出るために」をお伝えします。

昨日はエイプリルフールでしたね。
最近は、大掛かりなネタを仕掛ける企業も多い様ですね。

『今年も最高!企業のエイプリルフールネタで笑いが止まらない』

http://matome.naver.jp/odai/2142784798540180401

「たかがエイプリルフール、されどエイプリルフール」
徹底的にやっている方が、圧倒的に面白いし「ここまでやるか!」と見ている人の心を動かします。

最近ぼくは「一流」について考えています。
自分の専門分野で、抜きん出た能力を持つ人を「一流」と呼ぶとすると、

普通の人と「一流と言われる人たちは何が違うのだろう?」
でも、ほとんどの場合 人間が持っている能力にそれほど大きな差はないとすると、
普通の人が「一流になるにはどうしたら良いのだろう?」

そんな事を考えていて、ぼくがたどり着いた答えの一つは『徹底してやる』ということ。

もちろん「他の人に出来ない事を出来る」ひとが一番凄くてカッコいいと想います。

でも「ぼくの能力が人並みである」という前提で考えたら
「誰にでも出来る事を、徹底して誰にも出来ないぐらいたくさんやる」というのも一つの方法。

なので、クライアントさんの数を増やして行こうと考えています。

野球であれば1000本の素振りを毎日続ける。
圧倒的な力がつきそうです。

コーチングの場合は、セッションの実践=実力の向上
なので、

圧倒的な数のセッション数をこなす。
を徹底的にやろうと考えています。

今、月のセッション数は約50回 なのでそれを倍の月間100セッションにしたいなと想っています。

そのために一番わかりやすい方法はクライアントさんの数を増やす事。

月間100セッションやってみて
「もう無理!」って思わず言ってしまうぐらいやろうと。

そこまでやったら、何か見えてくるモノがあるのではないかな。
そんな気がしています。

「徹底して数をこなす」=>「抜きん出る」=>「一流」
一流のコーチって、呼ばれるのカッコいいですよね(^^)

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外へ

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こんばんは プロフェッショナルコーチ たかぎけんじ です。

今日は「コンフォートゾーンを出る」についてお伝えします。
人生の中で、次のステージに行こうと想ったら「心地よい所の外に」出なくては行けません。

以前にぼくのメンターの池田貴将さんに指摘された事があるのですが、
ぼくは、物事を考える時に過去の経験を参照することが多い様です。

もちろん「参照できる経験」がたくさんある事は良い事ですが、
そこからは「突き抜ける様な発想」はなかなか出てきません。

ぼくのロールモデルの一人 世界No.1コーチ アンソニー・ロビンズさんはこう仰っています。
「Life begins at the end of your comfort zone」

「人生は心地よい所を出る所から始まる」という意味です。

「七つの習慣」を日本に紹介した「お金の科学」のジェームス・スキナーさんも
「過去からの連続ではない将来を手に入れるためには、安心領域の外に出ろ」と仰っています。
新しい未来のためには、今までと違う事をしなくてはいけないという事ですね。

今を変えない人の、未来が変わるはずはないですものね。

こんな記事を見つけました
『心地良さに安住することが成功を妨げる』

http://goo.gl/CkVFOs

詳細は本文に譲りますが、

「心地よい事」=「成長を妨げる」
という事を、受け入れたくないという方もいらっしゃるかもしれませんね。

ですが、なにかを成し遂げようと想ったら「心地よい」を優先しては上手くいかないという事ですね。

ぼく自身、最近 刺激が弱くなってきたと感じています。
ですので、自分に刺激を与えるために、小さな事から始めています。

今まで行った事のないカフェに行って仕事をする。
とか、入った事のないレストランで食事をする。

などなど。

こうしてちょっとずつ「コンフォートゾーン」を出てみると、
今まで考えても見なかった事を思いついたり、新しい出来事が起こり始めます。

居心地の悪さや、見通しが利かない不安を楽むようにしています。

最近は、どんな方法で「コンフォートゾーン」の外に出ようか?
そんな事を楽しみながら考えて、やってみる毎日です。

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成長を妨げるもの

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こんばんは プロフェッショナルコーチ たかぎけんじ です。

今日は「アウトプットを意識する」についてお伝えします。

人間は、「慣れてきた事」についてはついつい「わかっているつもり」になってしまいがちですよね。

極真空手の稽古で一番最初に習う基本中の基本は「正拳中段突き」なのですが、
意識をしていないとついつい楽にやろうとしてしまいます。

ですが、きちんと意識していると
やるたびに出来ていない事がたくさんある事に気づきます。

立ち方、姿勢、カラダの軸、力の抜き方、拳の握り方、突きの軌道、引手の引き方、引手の位置・・・。

これは、学びという事を考えても一緒ですね。
継続的にある分野の勉強をしていると、
ついつい「わかっているつもり」になってしまいます。

ですが、ほとんどの場合 その中にはまだ「わかっていない事」があります。

そんな事を気づかせてくれる記事を見つけました。
『「わかっているつもり」が深刻な問題である理由』

http://www.lifehacker.jp/2015/03/150327lost_way.html

詳細は本文に譲りますが、
そんな想いで「セミナーを受けていたり」「本を読んでいたりすると」新しい気づきがあって、
ちっちゃな宝物を見つけた様に嬉しかったりします。

そんな瞬間を振り返って、ふと想った事があります。
そういう気づきがが起こりやすいのは、ぼくが「クライアントさん」の事を考えながら学んでいる時。

そうです。やっぱり『アウトプット』を意識して学んでいるときなのです。
成功している方達がよくおっしゃる
『一番効率の良い学びは、アウトプットを意識して学ぶ事』という意味があらためてわかった気がします。

これによって『新しい気づき』はもちろんの事
『行動に直結しやすい』というメリットがある事にも 今『気づき』ました(^^)

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