「プロフェッショナルコーチ」と言う言葉に込めた想い
わたしは「プロフェッショナルコーチ」という言葉にこだわっています。
「プロとして責任と誇りを持ってコーチングに取り組む」それを言葉で表したのが「プロフェッショナルコーチ」と言う言葉です。

多くの方がご存知のように わたしはコーチとしての活動を「週末起業」という形でサラリーマンをやりながら始めました。

しかし、だからといって片手間でやっている様にはなりたくなかったのです。なぜなら、コーチングを通じて皆さんが笑顔になって行くのを感じるのが本当に楽しくて、本当に好きだから。

「プロとして責任と誇りを持ってコーチングに取り組む」それを言葉で表したのが「プロフェッショナルコーチ」と言う言葉です。

そしてもう一つ
そもそもサラリーマンも自分が担当している業務や分野ではプロフェッショナルなはずです。しかし、実際にサラリーマンとして現場に居るときにそれを感じることはとても少ないと思います。
プロとして自覚を持って意気に感じてサラリーマンをやる。これって意外と難しい。それは、「やらなくてはいけないこと」の「範囲が広くて」「多すぎる」からではないかと想います。
#もちろん、プロとしての誇りを持ってサラリーマンをされている素晴らしい方達も居るでしょう。#
恥ずかしながら、サラリーマンとしてのわたしはそれをやり遂げることは出来ませんでした。

ですから、自分が「これだ」と想ったコーチングの分野では「プロとしての責任と誇りを持って取り組みたい」それが【プロフェッショナルコーチ】という言葉に込めた想いです。

なぜ、学び続けるのか?
本を読んで学ぶ、人と会って学ぶ、自分と向き合って学ぶ。
「たかぎけんじ」はクライアントさんの笑顔の為に学び続けます。

クライアントさんに提供出来る価値を増やして行く為には学ぶことは必須です。クライアントさん達の成長の「ちょっとだけさきにわたしが居る」と、みなさん安心してわたしのセッションを受けることが出来ますよね。

皆さんが経験することを、皆さんよりもちょっと前に経験しておく。
その経験をする為に必要なコト、その課題を解決する為に必要なコトを学んで行く。
だからこそ皆さんは安心してわたしのところに来れるのです。

そして起業家の先輩方は本当に「読書家」が多い。
そしてわたしも起業してから本を読むのが本当に楽しくなりました。これは、本を読む目的とアウトプットが明確になっているからだと思います。

本を読んで学ぶ、人と会って学ぶ、自分と向き合って学ぶ。
これからも「たかぎけんじ」はクライアントさんの笑顔の為に学び続けます。

そして、10年後の「たかぎけんじ」は
10年後の日本はきっともっと「大人が元気な」「笑顔にあふれた国」になる。そう信じてコーチングを続けています。

この世の中から「モヤモヤサラリーマン」をなくす為に、もっと もっと もっと多くのクライアントさんをもち その方達が「みんなの憧れの経営者」に成長して行くそばに寄り添いお手伝いを続けています。

10年後の日本はきっともっと「大人が元気な」「笑顔にあふれた国」になる。そう信じてコーチングを続けて行きます。

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