埋もれていたらもったいない

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こんばんは
プロフェッショナルコーチ たかぎけんじ です。

今日は「ふたをはずそう!」についてお伝えします。

個性があって、本当は能力のある人ほど「モヤモヤサラリーマン」になりやすいのかもしれません。

これを読んで「もったいない!」と思いました。
特に、「起業」や「企業の創業期」には「個性的で能力のある」人が必要なのですね。

ぼくに、そう思わせてくれたのはこれ。
【他の人と違うからこそ、意味があるのです】プレジデントオンライン

http://president.jp/articles/-/14342

冒頭にこんな一文があります。
「本当の意味で優秀で、その人らしい価値をもっと生むことができるのに、ある枠組みの中でこれをやれ!
と命じられ、皆と同じことをひたすらさせられている人がたくさんいますね。」

世の中には「自分らしさ」や「個性」や「能力」に「ふたをして」
モヤモヤしてしまっているサラリーマンが本当にたくさんいるはずです。

もし、その方達が「ふたをした」ままビジネス人生を終えるとしたら、人類にとって大きな損失です。

もちろん、独立だけが「個性」や「能力」を活かす方法だとは限りませんが、
サラリーマンのままではなかなか難しいのが現実でしょう。

そのためには、まずぼくが「ふたをせず」のびのびと自分の好きなことをどんどんやろう!
と決意して第1四半期は行動しています。

オートバイでツーリング
空手の稽古
バンジージャンプ
スカイダイビング・・・

もうやり始めたことやこれからやりたいと思っていることがたくさんあります!

もちろん「コーチングセッション」も今まで以上にたくさんやります!!!

そうすることで、
ぼくの潜在意識の一番奥にある「やりたいことの本質」がもっと明確に見えてくると感じているのです。
そして、「好きなことをどんどんやる」ことを通じで自分の「リファレンス」が広がり、
もっともっと「柔軟な」ものの見方が出来る様になりたいとおもっています。

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